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カメルーン
カメルーン共和国、アフリカ中部の国でギニア湾の北東に位置し、全体に山がちで火山が多い国です。地域の特色で大きく3つに分けることができ、北部はステップ高原、中部はサバンナ、南部は熱帯雨林になっています。国土面積は日本の約1.3倍で47.5万ku、人口は約1580万人で南部と西部はバンツー系のファン族、バミレケ族、北部はスーダン系のドゥル族、フラニ族などに分かれ、民族集団は270以上に分かれています。公用語は英語とフランス語、首都はヤウンデ。
1911年にはドイツ領、第1次世界大戦後は英仏の委任統治領として東西に分割された過去を持ちますが、現在は独立し、東西も統合されました。主産業な農業で、カカオ、綿花、コーヒーなどを産出し、食料自給率も高く主食となるバナナ、イモ、モロコシなどはほぼ自給でまかなっています。ドイツ保護領時代に伝わって以来サッカーが盛んで、近年はアフリカを代表するサッカー強豪国として知られており、2002年W杯では日本の大分県中津江村がカメルーンのキャンプ地となり話題となりました。
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